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書籍詳細

足部・足関節の機能障害に対する評価・解釈・治療アプローチを詳細に解説!

理学療法マネジメント

足部・足関節理学療法マネジメント

機能障害の原因を探るための臨床思考を紐解く

足部・足関節理学療法マネジメント
監修 片寄 正樹
編集
小林 匠
三木 貴弘
定価 5,832円(税込)(本体 5,400 円+税)
B5判  264ページ  2色(一部カラー),イラスト100点,写真250点
2018年3月31日刊行
ISBN978-4-7583-1912-6
内容紹介
『関節理学療法マネジメント シリーズ』(全5冊)のうちの「足部・足関節」の巻。
本書では足部・足関節における機能障害として,足関節底背屈可動性の障害,足関節底屈機構(heel cord)の障害,足関節安定性の障害,足部アーチの障害,足趾機能の障害を取り上げ,評価法や評価結果の解釈の仕方,理学療法アプローチについてエビデンスを交えながら詳細に解説。また,それぞれの障害についてケーススタディも掲載している。
機能障害を的確に見つめ理解することで,限られた期間でも効果的で計画的なリハビリテーションを実施する「理学療法マネジメント能力」を身に付けられる1冊となっている。
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序文


目次