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書籍詳細

ロボット手術の手技習得が不可欠である泌尿器科臨床医にとって必携の書

Urologic Surgery Next 2

ロボット支援手術

ロボット支援手術
担当編集委員 土谷 順彦
定価 12,960円(税込)(本体 12,000 円+税)
A4判  196ページ  オールカラー,イラスト150点,写真150点
2018年3月30日刊行
ISBN978-4-7583-1331-5

■編集委員
荒井陽一/髙橋 悟/山本新吾/土谷順彦

内容紹介
近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.2のテーマは「ロボット支援手術」。外科領域で最もロボット手術が施行されているのが泌尿器科である。現在,前立腺全摘除術(RARP),腎部分切除術(RAPN),膀胱全摘除術がロボット手術で行われており,泌尿器科のロボット手術は今後ますますその適応を拡大していくと考えられる。ロボット手術の手技習得が不可欠である泌尿器科臨床医にとって,必携の一冊。
序文


目次