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書籍詳細

安全・確実な手術を行うために必須の解剖書

手術のための解剖学

新 泌尿器科手術のための解剖学

新 泌尿器科手術のための解剖学
監修 吉田 修
編集
荒井 陽一
松田 公志
定価 27,000円(税込)(本体 25,000 円+税)
A4判  240ページ  上製,オールカラー
2006年3月29日刊行
ISBN978-4-7583-0561-7
内容紹介
 実際の手術に役立つ“手術のための解剖書”を標榜し,1998年に弊社より刊行したのが『泌尿器科手術のための解剖学』である。本書は泌尿器科臨床医に大好評をいただいた。
 『泌尿器科手術のための解剖学』の刊行より8年を経て,この程,新たに“機能解剖”“リンパ節解剖”“発生学”“機能再建”“エンドウロロジー”の項を加え,“腹腔鏡手術”関連の項の一層の充実を図ったのが本書『新 泌尿器科手術のための解剖学』である。
 主要な手術は「開放手術」と「腹腔鏡下手術」に分けて解説し,術式により異なる解剖がよりよく分かるように構成している。
 オールカラーで,イラスト,写真を多数掲載。解剖の細部がよりリアルに分かり,実際の手術に役立つものとなっている。
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序文



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